きんらきらぽんの歌詞の意味|2022年おかあさんといっしょエンディング

この記事でわかること

•きんらきらぽんの歌詞

込められた意味

 
らく先生
おかあさんといっしょ、2022年の新エンディング「きんらきらぽん」についてまとめています。
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きんらきらぽんの歌詞

「きんらきんらぽん」の歌詞から紹介します。

手と手握ろう ぎゅっぎゅ

もっともっと ぎゅっぎゅ

 

これなんだ 友達

きんらきら あったかい

 

きんらきら ぽん

きんらきら ぽん

 

君も僕も私もみんな

 

きんらきら ぽん

きんらきら ぽん

 

大好きな色 みつけた

 

りんりん花と ゆれて

ルールル(ルールル)

 

とっとと風と 踊ろう

はっはっはー(はっはっはー)

 

青空へ ジャンプ(えいやー)

 

みんなの星 輝かそう

 

ぱっぱっぱっぱ

 

おーい 明日よ

待っててね

 

力いっぱい ぽんぽんぽん

光って ぴっかり さんさんさん

 

きんらきら ぽーん

笑って また会おう

 

(作詞:斎藤陽道 作曲:牧野奏海)

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きんらきらぽんの意味

タイトル通りきらきらとして、毎日に希望が持てそうな明るい歌です。

私も友達もみんな輝いている

一人一人が輝いてこの星は輝いている

そしてみんなの明日も輝いている

こんなメッセージが込められているように感じました。

前のエンディング「ベルがなる」とは違う印象ですね。

今の世の中にきらきら明るい希望をもたらしたいという思いが込められていそうなエンディング曲だと思います。

きんらきらぽんで明るい毎日を

きんらきんらぽんは子どもたちはもちろん、一緒に見ているお母さんお父さんにも明るい毎日を届けてくれそうです。

ママ
我が家の2歳の子どもも初日から「きんらきらぽん」が流れるとご機嫌ノリノリでした。

みんなで「きんらきらぽーん」と楽しく歌いたくなるエンディングですね。

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